「世界には推ししかいないんだ。」

2・5次元の感想や俳優の茶の間ライフ中心にアイドルや声優についても書いてるブログ。

「劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト」観てきたので感想などを。

 こんばんは。レビュスタ劇場版新作観てきましたー!!

 休日だったからか9割くらいは席が埋まっていてびっくりしました。

 この手の作品は男性客が多いですが、今作は2割くらい女性客がいて心強かったです・・・!!

 先日アニメを一気に見まして、記憶の新しいうちに観に行きたいと思ったら、特典の色紙も頂けました。まやさんでした~!

 

 

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 感想にはネタバレを含みますので、ぜひご自身でご覧になって頂くことをお勧めします!!

 

 満足度から言うと、最高でした!!

 

 今回も、初見で全て消化しきるのは難しいレベルで細かい仕掛けがたくさん散りばめられ、過去の名作歌劇のオマージュらしき部分やアニメでも印象深かった偉人の言葉など何度も見るほど理解が深まっていきそうな作品でした。

 

 以下、2・5次元舞台&若手俳優から小劇場俳優まで浅くかじってきた&家族が宝塚オタクで話を見聞きしている美少女アニメ好きの女の感想になります。

 難しいことはあんまわからない頭なのでご了承下さい。

 (すごい作品すぎて感想を書かせて頂くのに恐縮しちゃう。)

 

 ①舞台的な小ネタ満載

 今作にはいくつかの劇団の名前が出てきます。演劇好きではない人でもあれかな?と元ネタの想像が安易なほど有名な。

 また出てくる劇場の実在するモデルがあると思われます。

 公演や劇団のスターさんのお名前なんかも宝塚や東宝系ミュージカルにお詳しい方なら、おわかりになるのかな?と。

 私はイメージ程度しかわかりませんがw

 出てくるあの雑誌、家族が持ってる宝塚さんのあの雑誌に似てましたねww

 またレヴューが連作短編のようになった構成も見やすく、この後詳しく触れますが

 電車の停車駅名に下手(しもて)とついていたり、舞台好きをワクワクさせるエッセンス盛りだくさんでした。舞台オタク大歓喜

 

 ②テーマとその描き方

 個人的な解釈ですが、アニメシリーズは「スタァライト」を軸に物語が動き出すスタイルであったのに対し、本作は「続編」。

 そこを活かしての、「ヒロインたちの進路」と「アニメで語られなかった本音」を軸にレヴューが展開して物語になっていく。

 そういった構成だという印象を受けました。

 最後のほうでキリンも言っていましたね。

 「観客が望んだから、あなたたちが魅力的すぎるから」だと。

 キリンの立ち位置もアニメと異なりました。そこは最後に触れます。

 よくあるアニメなら、「続編」で「3年生編」ならそんな凝った描き方はしないでしょう。さすがレヴュースタァライト!(普通なら3年生の文化祭を描くのでは?)

 「舞台」のその次は?「電車は必ず次の駅へ」なるほど、面白い描き方!

 「ピンドラ」感もありましたしw

 つり革にずらっとぶらさがったマント・・・たまらないです。

 

 ③電車が導く闘い(レヴュー)の舞台

 前でも少し触れているように、今作は劇場の見学へ行くヒロインたちが電車ごと迷い込んでしまう地下鉄?が物語の入り口になっています。

 異世界へ行くような、ジブリの世界と現実を結ぶような役割ですね。

 そんな駅名に下手や楽屋があったり、舞台の世界へと続いていました。

 その発想は全くなかった!(予告編も見ていなかった)

 迷い込んだときに、突然開幕する大場ななの「皆殺しのレヴュー」?が衝撃的な演出と闘いの幕切れを告げ、序盤から観客の心を鷲掴みにします。

 現実では、3年生次の「スタァライト」の決起集会が行われている頃。

 やはり幕開けは、ななちゃんか。

 このシーンかなり血が出ます。

 PG12つかなかったのはなぜ?とも思いましたが、「血糊だよ」とセリフで言わせることと、ネタバレ防止のためでしょうか。

 私は血、苦手なほうなのでびっくりしました。

 舞台の血糊のはずなのに、アニメだから生々しいんだもん。ずるいわー!

 レヴュー楽曲が今回も全体通してめちゃめちゃよかった!!

 演出的な部分では、アニメのほうが「舞台演出的」。(舞台演出は大道具やセットを駆使して現実っぽく見せるものだから、より観客の想像力に委ねるところが大きい)

 劇場版は血糊ひとつ取っても本物のような生々しさで「アニメ的な演出」をできる限り尽くしてくれたのが正反対でよき!!

 (砂漠はどちらでも出ますww)

 アニメ版で観客(視聴者)を「舞台人」に変えてしまった上での演出意図かしら?w

 

 ④華恋ちゃんの進路と舞台少女になるまでの物語

 劇場版のHPに掲載されている、イントロダクションの文でも彼女の「続き」が問われると文章が掲載されていました。

 進路調査の紙を提出するメンバーと白紙のままの華恋ちゃん。

 アニメシリーズでこの学校へ入った理由は「ひかりちゃんと運命の舞台を演じるため」という一点のみしか描かれなかった彼女。

 (例えば香子ちゃんなら家を継ぐのにいろんな踊りを学ぶためなどの動機付けが描かれていた)

 しかし、この学校の元ネタが宝塚音楽学校だとしたら?なんの努力もなしに入学できるはずはないわけで。

 幼少期からバレエを習い、ボイトレに通い、スタイルの維持やメンタルの強化。

 学業や友人と遊ぶ時間を犠牲にしてでもライバルより努力をしなければいけない最難関。

 現実でもそんな話を聞いたことがあった。

 そして今作で描かれる華恋ちゃんのしてきた努力、葛藤。選ばなかった普通の女子学生の道。

 「そういえば」知らなかった。アニメ版の主題は「ひかりちゃんと二人で」そこに焦点が、観客の関心が向くように作られていたから。

 しかし、先が見えなくなった華恋ちゃんに必要なエピソードだった。

 この先舞台に立ち続けていくために。

 アニメ版では「ななの望んだ再演を繰り返す駒として」あるいは「ひかりの失った舞台少女としての大切なものを探すため」の「二人で勝ち取るヒロインの片割れとしての役割」それが99期性の彼女たちであり、ひかりの運命の相手華恋の役割だった。

 また、「スタァライト」再演中の展開により、華恋ちゃんの舞台少女としての能力も「すごい」こともあれば「へっぽこ」なこともあった。テレビ版でここを描かないでおいたのもそのループ時の設定に矛盾が生じてしまうからだろう。

 しかしアニメの最終回で二人の夢は叶う。「続編」で語られるのは個人の話だ。

 最後のほうのレヴューで華恋ちゃんが言う「舞台に立つのってこんなに怖いことだったんだ」。

 このセリフ、聞き覚えがあった。

 昨年コロナ禍が始まった頃、相次いで中止になる舞台への「やるせない想い」を俳優たちは口にする者もしない者もいた。「中止になって辛いのは僕らだけじゃなく、チケットを取って楽しみにしていてくれたお客様も同じ」と。

 それだけ舞台は生もの。観客と役者の一期一会を大切にする芸術なのだ。

 少し話は逸れたが、舞台に立つことを想像してみてほしい。

 ミスをしたら、セリフが飛んだら?カバーし合う仲間はいれど、限度はある。

 物語を止めないためにどれだけの稽古、覚悟を決めて舞台へ上がっているのか。

 私なら考えただけで恐怖だ。というか台本を覚えられるだけで役者を尊敬する。

 

 また、舞台少女たちの未来がエンドロールで描かれるが、最後に映像で入る華恋ちゃんのシーンは何かのオーディションだ。

 ここにモヤっとした方、いるのでは?

 これは売れない役者あるあるなのだけど(下積み時代のインタビューとかでよく語られる)ひたすらオーディションを受けまくる。

 エンドロールのクロちゃんのようにバイトをして生活を立て、オーディションを受けては落ちてを繰り返し、受かったら稽古の二重生活。

 劇場版で描かれた学生時代の努力と歌劇を学んだ3年間を活かして、彼女は一人力試しに、個人で戦いに出ることを選んだのだ。(事務所に入ったのかは気になる)

 舞台俳優とは、どこかに属して学びながらだけが全てではない。

 ほんと厳しい世界だなぁ。

 ついアツく語ってしまった。

 

 ⑤逃げてしまったひかりちゃん

 メインヒロインのもう片方、ひかりちゃんであるが今作ではロンドンの学校に通っている。

 一回見ただけでは、アニメ本編の二年時のラストが変わってしまったのか、アニメ本編のように一人舞台を続けることからを回避はしたが何かの事情で自主退学してしまったのか。アナザールートという解釈で私は見てました。

 (続編であり、華恋ちゃんが続ける理由を見失ってるところから後者かな)

 アニメがひかりサイドなら、劇場版は華恋サイドのイメージ。

 そんなひかりちゃんを舞台に上がらせるために、まひるとのレヴューはとても見ごたえがあった。

 「舞台に上がりなよ」的なことを言われている彼女を見て、日本とイギリスの空間軸が繋がる感じ。

 まひるのレヴューはどうしてもダンガンロンパのおしおき的な怖さを感じてしまうw

 今回は、オリンピックっていうのもきっと世間へのメッセージなのかなと思わずにはいられなかった。(アニメでは野球)

 ヤンデレ感も劇場版でパワーアップしていて、「華恋ちゃんの話は今はしてない!」とか「本当は大嫌いだった!」とひかりへ告げるところが潔くて好きだ。(アニメでは「かれんちゃん好き好き」の裏に隠れている感情なんだから面白い)

 「そりゃそうだよなー」って思ってしまった。

 劇場スケールのヤンデレ、ぜひヤンデレ好きに堪能して頂きたい!!

 本音をぶちまけた上で最後には友好的に次の舞台へ送り出すところに、ライバルでありながら認めてもいる、そんな舞台少女魂を感じてエモかった。

 ちなみに他のレヴューも最後は和解できるのが戦友感強くて、素敵だった。

 

 ⑥連作レビューで語られる本音

 ななのソロ・まひるとひかりは触れてきたが、他のレヴューシーンもものすごくこだわりを感じたので、ペアごとに振り返りたい。

 まず一番最初は、双葉と香子の京都組のレヴュー。アニメでも香子さんがヤキモチ妬いてたクロちゃんが出てくるのが笑ってしまったww

 現実時間では、家を継ぐ香子と自分の夢を見つけた双葉が険悪になっている状態。

 最初のシーンでは、顔出しパネルのように顔のくり抜かれたおじさんたちのパネルがやんややんや言う中での会話シーン。うん、すごく舞台的な演出!!(低予算感)

 場所はどんどん移り変わり、「演歌」的な世界観で進行していく。関西らしい!!

 デコトラがたくさん出てきたり(入ってる文字もおもしろかった)桜が綺麗に舞うシーンも印象深い。

 一方で間に挟まれるバーのママのような香子さんと男装の双葉ちゃんの駆け引きシーンもぶっとんでて緩急の付け方がうまい!!

 二人で通学していたバイクのカギを預けて待っててくれというのズルいですね・・・「わかります」(キリン感)。

 レヴューシーンの圧巻さでは真矢クロのもかなり凝っててよかったです。

 楽屋で将棋を打つシーンから。(将棋のルールわかってたらもっと楽しめたな、と後悔)動物の駒がかわいい。

 この二人はいくつもの作品を通して闘っていくのだけど、途中からレヴュータイトルが早すぎて読めないんだよね。そこで「今までのレヴュー名も若干表示短めだったのはわざとなのね!?」って腑に落ちてしまった。

 この二人は中盤メインのあたりのレヴューが「白鳥」と「悪魔」がモチーフだったり、薔薇の花弁が舞ったり、めっちゃ歌劇テイスト強くて浪漫感じた。

 乙女のマインド持ってる人に一番刺さる演出!

  一方で高速レヴューでは「アラビアンナイト」などコミカルな題材もはさまってテンポよかったです!

 すっごい楽しいレヴューシーンで「どんでん返し」もアツかった!!最高かよ。

 

 ⑦安定のえぐいアクションシーン

 最後のレヴューで華恋ちゃんの変身バンクがきたときはキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ってなった。アニメ版で「お決まり」を築いてきたからこその昂ぶり。

 そしてアクションシーン、今回もばっちばちの作画で見ごたえがあった!!

 レヴュー(戦闘)と回想メインの、独特の構成だけど、刺さる人にはたまらないよねっ・・・‼

 攻めすぎ、大好き(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

 ⑧コンビ愛

 レヴューの項目で書けなかったんですが、ななと純那のレビューめちゃめちゃ好き。

 「和風」なんだけど「軍服」なのがまず双葉香子と似て非なる世界観でよき。

 そして「軍服」モノ刺さる女子にはたまらんやつ。(大正ロマン好き)

 アニメでもあった、純那の「名言」シリーズ(偉人の言葉)と演出の相性も抜群によかった。

 この二人も「主演になれなくても努力を続け諦めない純那ちゃんが好きだった」「今のあなたは私の知っている純那ちゃんじゃない!」と語るなな、「だって仕方ないじゃない。今は、まだ私には主演は」と言い訳する純那。

 最後にはななの二刀流の刀の一本で切腹を進めるのだけど、純那はちゃんと逃げないんだよね。ななは自分の道を見つけて、二人の視線の先に別々の色のあかりが灯る。

 せつないよぉおおおお。関係性が教化されているようでいい演出!

 そして純那ちゃんが好きになってしまうレヴュー・・・!「これは星見純那の言葉」って!(武器もリニューアルして弓じゃなくなったのはちょっと残念。)

 

 ⑨魅力的すぎて推しが選べないキャラたち

 アニメ版のときは、好きなキャラが選べなかった。

 みんな魅力的なのになぜ??と不思議に思っていたのだけど、どの舞台少女もそれぞれに「気持ちわかる」ポイントがあるんですよね。

 劇場版でそこに気づかされました!

 ほんと嫌いなコがいない。決してみんないい子じゃなくてかなり野心家なのにね!

 しいて言うならクロちゃん、香子さん、純那ちゃんが好きです・・・。

 ほら一人に絞れないww

 

 ⑩キリンとトマト

 映画の冒頭が「ぐしゃっとなるトマト」だったのが印象的だった。これはなんだろう?って。「TOMATO!??」って???だったww

 キリンは今回も興味深い発言たくさんしてたなぁ。

 まさか野菜でできてるとはww

 「ワイルドスクリーーーーンバロック」の伸ばし棒の数は意図があるのかな?

 キリンの立場がアニメと違うと書いたけど、今回は「最後のレヴューの燃料」で炎になるんだよね。

 アニメでは「舞台の燃料」は「舞台少女たちの熱」みたいなこと言ってたけど。

 アニメ版では「観客」「キリン」は同じ立場だったけど、劇場版では別個の立ち位置で「観客」はあくまで「舞台少女」を愛し「物語の続き」を望んだ人たち。

 

 今回は感じたこと全てずらーっと書き残しておきたいと思ったので、内容かぶってる箇所もあって綺麗にまとまらなかった。そして文字数。

 

 舞台のすごいところは、観て感じたこと全て「感情」を書き残しておきたいなと思うところ。

 解釈も人生にどう役立つかも人それぞれ自由なのが、舞台のいいところだと私は思っています。なので、こんな記事になったのも個人的には取りこぼしなく感じたことを書けて満足、です!

 

 舞台少女沼見えてる・・・( ^ω^)・・・♡

 

=LOVE 『You all are "My ideal"〜日本武道館〜』発売記念 オンライン個別サイン会 6/11 野口衣織ちゃんレポ。【イコラブ】

 土曜の朝からおはようございます!

 昨晩は1か月待ちに待ったアイドル界の推し、いおりさんのサイン会でした!

 オンラインでのいおりさんのイベは倍率が高かった(複数枚応募可能だった)ので、今回が初めてになります。

 青サブで2回・アルバムで1回涙を飲んできたので・・・。

 青サブは舞香ちゃんとみりにゃに書いてもらったのですが、そのときは対面ではなくサイン会の様子を配信する一方通行形式でした。

 

 

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 今回はお話会用のアプリを使ってのビデオ通話形式ということで、忍んでオタ活をしている私の心理的ハードルはバリ高かったです。

 

 準備編

 新規も増えてきたようなのでこれからイコラブのサイン会に行ってみたい方の参考になれば&自分の記念にメモ。

 ・話す内容を考えておく

 テンパってしまう人はせっかくの時間がもったいないので、いくつかお伝えしたいことを考えておくといいです。接触イベント未経験のコは絶対考えてたほういい!

 私は接触という行為が苦手なだけで喋るの得意なので、考えた通りに話せましたw

 今回はメインで伝えたいことひとつ、サブでひとつ頭にあったのですが全部使うことになるくらいには時間がありましたw

 ・ネットでの情報収集

 主に、アプリの使い方や当日の流れ。どのくらいの秒数推しと話せるのか。

 この2点をメインにレポを書かれている方のサイン会レポをいくつか読み漁りました。やっぱり運営と推しに迷惑をかけるのはよくないので。

 あとはスクショや録画が禁止なのかも調べました。(禁止です)

 ・事前にアプリのDL・ログイン

 当日手間取るのが嫌なので時間のあるときにやっておきました。

 ・身だしなみ

 数秒とはいえめったにない(隠密オタクなので)推しメンに顔見せする機会。

 ちょっとでも最高の自分で会いたい女心。

 久しぶりにコスメを慎重し、軽くメイク練習。

 洋服も新しいのを買ったので当日のコーデ考える。

 美容院でブリーチとインナーカラー。トリートメント。

 ここまでの準備は久々にしたので楽しかったです。まるで「推しセカ」。

 ・部屋の片づけ

 オタク部屋に住んでいるので壁一面に何かしらの推しがいるんですよね。

 白い壁を見つけ、自分が待機時間待っているのに疲れない姿勢を取れる場所かつ、暗く映らない。

 ついでに部屋全体の掃除もしました。推しのおかげで部屋もきれいで一石二鳥!

 ・待機時間用と参加に必要なものの準備

 当日ですね。エアコンのリモコン(音がうるさいタイプなのですぐ消せるように)・本人確認用の身分証・水(飲み物)。

 ・メールの確認

 これは前日の昼間に届きました。注意事項が書いてあるので長いけど目を通すほうがいいと思います。抽選時に書いてあったこととほぼ同じです。

 

 私はこのくらいでした。必要な部分だけで大丈夫だと思います。

 私は一日オフだったので昼間くらいからずっと緊張してましたww

 

 入場から待機時間の様子

 今回のサイン会は18時~20時。

 17:45入場開始でした。

 2時間ほど前から夕飯軽く食べたり、着替えたりメイクしたりしてましたw

 アプリを45分ちょうどにたちあげました。

 マイページに出るメンバー(当選しているメンバーのみ出ます)と枚数(今回は1)を選択。

 そのあと音声が聞こえるかのテスト、こちらの声を拾えるかのテストがあります。

 ここが一番心配だったので無事にチェックを突破して安心。

 本人確認は身分証の写真を提出してから10分くらい待ちましたね。

 (オープン直後だったし同時間に他のメンバーもイベントしてたからかな)

 スタッフがお客様の顔を確認しますのような表示が出るので、カメラを正面に持ちます。すぐにチェック自体は終わりました。

 そのあと5分くらい何もなく、待ち時間と並んでいる人数が表示されています。

 私のときは23人くらいで10分とかでした。

 だいたい1分に2~3人ペースなのかな?と予測。

 ここの待機時間はスタート18時までの待機でした。

 アプリのレビューがあまりよくなく不安でしたが全然トラブルなくて安心でした。

 よくぞ数か月でこんな神アプリ開発したな・・・!

 

 サイン会の様子

 だいたい開始から5分ほどで自分の順番がきました。

 人数が減っていくの見てどっきどきでした。深呼吸してたww

 あと1人になると「まもなくあなたの順番です」の表示。

 このへんでエアコンも止め、スマホを正面の角度に。

 推しがうつったらすぐ書いてもらう名前を呼んでくれたので会話開始。

 

 衣「〇〇さーん!」

 私「いおりさん、こんにちはー!僕クリの頃から応援してます!」

 (サインを書いてるのでつむじ配信)

 衣「え、そんな昔から!?嬉しー!」

 私「ダイリリの〇〇(地方)の握手会行ったよー」

 (書いたお名前を見せてくれる)

 衣「ありがと、てかインナーカラー紫入れてくれてる!?(画面に近づく)」

 私「昨日入れたよ!え、ありがとー!」

 衣「ありがとー」

 白いモヤでフェードアウト。

 

 喋りは噛んだりしなかったけど、推しの顔も洋服もサインもちゃんと見る余裕がなかった。

 まさかインナー気づいて、しかもあっちから振ってくれるとは思わなかったので、テンション上がって乗り出してきて目を大きく見開いてるオーバーリアクションのいつもの彼女が見れて嬉しかったです。

 勝手におそろいしたのになんで気づいてくれるのーずるい人だ君は(君と私の歌)。

 しばらく情緒が安定せず、歌ってみたを聴いて「やっぱいおりさんしか勝たん」ってなってました。

 そのあとも3周年ライブの円盤観てにやついてた。

 

 想像より話す時間があったので、ネタ考えといてよかった。

 私にとっていおりさんって神なので尊敬してるので、リアクションくれたのが嬉しすぎて通話切れてから大号泣しました・・・!

 メイクはもう落とすからいいやってww

 人前で泣けないタイプなので自室からだと感動で泣いてしまうのかと勉強になったw

 

 サイン書いてる何秒かは下向いてるのでトークで繋ぐのがよいかな。

 何かメッセージ持ったりグッズ持つ方もいるっぽいけど後半しか触れられないかも。

 前に直接お話したときはきゅるん感があったけど、普段のトーンで話してくれました。

 ノリがよくてサバサバ系なので話しやすいメンバーだと思います!

 前半サバサバしすぎてあら?やり方変えたね?と思ってしまったけどww

 

 感想

 1分に2~3人って枠の中で数百人のお名前書いて話すんでしょ?とんでもな!!って待機時間に思いました。

 いおりさんは昔からちょっとネガティブで優しい方なので、フリートに反省文みたいに気持ちを書いてくれたけど気にしないでいいのにと思ってます。

 お手紙書こうかな。

 オタクにもうまく話せないコはいるし、いおりさんが話しすぎて嫌なんてことあるわけないじゃん。むしろ私のときはめっちゃ話しかけてごめんね。

 アイドルにもみんなそれぞれの対応があっていいと思うし、はじめましての人も多かったみたいでいつも来る人とじゃ距離感も違うし、気にすることない。

 あれを次々に2時間続けるってほんとすごい神経も頭も使うと思う。

 本当に素敵な時間をありがとう。

 今度美容師さんに会ったら伝えるねww

 少なくともちゃんとこっちを見て褒めてくれたこと、うれし泣きしたオタクがここにいます。好き・・・。

 またサイン会参加するかはわからないけど、これが特典で追加課金なしで受けられるならお得やんと思ってしまった。

 準備に時間かけすぎたのでコスパ・・・いや、なんでもない。タイムレス。

 とにかく緊張がやばかったので、しばらくはまた隠密しようかなと思いますw

 

 まとめ

 自分のことばっか書いちゃいましたが・・・

 サイン会は通話時間ずっと顔を見られるわけじゃないのでお話し会よりハードル低いと思います!

 接触苦手な方も一回くらいは行く価値あり!

 あとは長く話したい人もなにげにサイン会おすすめかも。思った2倍は時間あったので。

 短めのネタを二本くらい用意するとよさそう。

 あとはインナーカラーとかグッズとか最後に推しに触れてもらえるネタや可愛いお洋服なんかもいいかと!

 家宝にする・・・サイン・・・。

 イコラブは日程によってサインしてくれるカードの絵柄が違うのでそこも楽しみ。

 1次からまじめに応募すればいおりさんも当たりやすくなったので(複数応募可能だった頃より)運営も改善してくれてるの伝わってきました!

 あとはいおりさんは友達感覚という感想もちらほら見るほど、話しやすいです。

 たぶん男女問わず。

 ずるい言葉で嬉しくもさせてくれますww

 前にみりにゃ・舞香ちゃん・いおりさんの3人と握手したとき「いおり推しです」って言ったらリアクション大きかったので「いおりさん最推しor神推し」とかも喜んでくれそうだなぁ。ぜひ言ってあげて下さい!!

 3人と握手できた神イベ

 

 

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 もうないんだろうなぁ。

 今日もお話し会ってことで無理せず楽しんでほしいですね!

 

 努力の人いおりさんの神解釈歌ってみた。

 


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 昨日のお洋服、この夜に駆けるのときのシースルーだったな。素敵。

 私も黒のシアーシャツ着てたのでちょっとドキドキ。

 努力の人のエピソードはこちら。

 

natalie.mu

「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった・・・」一期を見たので感想を書く!(最終話ネタバレあり)

 本日二本目の更新になってしまった。

 「レヴュースタァライト」に続き一気見で3日くらいで見た作品。

 (感想記事に☆をつけて下さった方ありがとうございました!励みになりました)

 夏アニメで二期をやるのでABEMAビデオで一週間無料期間に見ました!

 

 この作品の存在は蒼井翔太さんが好きでツイッターをフォローしていたので知っていたのですが、なろう系でヒロインが内田真礼さんということで敬遠していました。

 なろう系への見方は今期のスライム倒して300年~でかなり変わりました。

 (ちなみに見たけどリゼロアニメ一期はあまりハマれなかったです。異世界食堂とか異世界で日常してるアニメが好きです。)

 

 総評から申しますと、すっごく面白かった!!です。

 ヒロイン(悪役令嬢)のカタリナ様はとても性格が好みでしたし、ぶっとんだ行動をするところなど内田真礼さんのお声がぴったりでした!

 イケメン攻略対象たちはもちろん、女の子キャラ(ヒロインのマリアをはじめ、他ルートのライバル役も)がみんなめちゃくちゃかわいかった!

 設定も面白かったし好みで、ストーリーもちゃんと最終回までバランスよく日常や攻略(フラグ改変)パートがあってメリハリがあり見やすかったです。

 キャラもただ個性的というのではなく、ちゃんと個人のストーリーがあり、カタリナを通して視聴者もキャラへの理解が深まるのもとても好感度高かったです!

 ラブコメとして元気が出るタイプの作品で頭も使わず難しく考えなくても、わかるように進んでいくのである意味頭からっぽにして見れるタイプの良作でした!

 

 私は乙女ゲーマーだった時期があったので、ここはこの作品っぽい?とか考えながら見るのが楽しかったです。

 また、女の子キャラがとってもかわいく声優さんも豪華なので男性の方でもなろう系やギャルゲーが好きな方にはおすすめできる作品でした!

 

 声優さんは攻略対象の男性キャラも豪華でしたし、蒼井くんがメインどころを任されるのも新鮮でした。柿原さんや松岡くんも好きなので間違いない!(達央さんももちろんとてもキャラに合っててよかったです)

 

 個人的には女性声優さんの少年ボイスが大好物でして、本作では雨宮天さん、瀬戸麻沙美さん、田村睦心さん、M・A・Oさん、日笠陽子さんの少年ボイスが聴けます!!最高でした!!!(日笠さんはシャーマンキングの葉くんもよきですよね)

 

 女の子キャラは水瀬いのりさんが一人二役だったり(内田さんは何役なんだろう。エンドロールが面白いことにww)元ゲームのヒロイン役が早見沙織さんだったり、まだアニメキャストで出ていないキャラにも上坂すみれさんや小倉唯さんといったキングレコードの若手が名を連ねているところも強いですね!

 女性向けのアニメは女性のキャストにめっちゃ気を配る故にあまり男性人気の高い声優さんなどは起用しないものですが、男女どちらにも媚びすぎないキャスティングが最高です。

 

 OPはangelaさん、EDは蒼井くんという最強キングレコード布陣ですし。

 二期も続投とのことで楽曲も楽しみです。

 

 キャラは個人的には男性キャラはキース、女性キャラはソフィアが好きです。

 キースは元の乙女ゲームではチャラ男っていうのもいいし、カタリナのフラグ改ざんにより気弱で優しいシスコンに育ったのもポイントが高い!

 そしてCV柿原徹也様はもうずるい。

 (一番好きな乙女ゲーはアムネシアです。推しキャラはシンです。柿原さん)

 ソフィアは見た目が儚い可愛い、そして麗しい美しい兄妹設定。

 お兄様のニコルは松岡さんですし。いのりさんのお声はほんとかわいい!

 キースとカタリナも姉弟設定(義理)なので私の完全なる癖ですね、この好みw

 

 松岡くんはその昔グラスハートプリンセスというとんでも設定のマイナーな乙女ゲー(個人的にはめっちゃ好き)で演じていたキャラが好きだったなぁ。

 PSPのあとのVitaやSwitchの乙女ゲーは全然把握していないので最近の作品には出ていそうだなぁ。

 

 終盤の「闇の力」と「生徒会長が黒幕」はフラグがバリバリあったので、すぐにわかったけど・・・そのあとの展開をメインに見せたいのが伝わってきてエモかったです。

 だって生徒会長の声優が増田俊樹さんで何もないわけがない!w(豪華)

 もうキャスティングがフラグ・・・

 まさか「都合のいい夢」を見せられてあっちゃんといた頃に戻るとは。

 あっちゃんが転生してソフィアになったのも詳しく聞かせてほしい。

 現実の主人公も乙女ゲー好きのカタリナマインドの持ち主で愛されオタクでよかった!あんなオタクはいるんだろうか。あっちゃんかわいいし。

 アニメでのメインの世界に戻ってきてからのラファエルルートは「悪魔教か?」ってなってしまった。リゼロ・・・。

 その前の「都合のいい夢」でのあっちゃんとの別れのシーン、まさかの泣いたもん。

 泣いたあとにラファエルルートやらないとわからないヒントを伝えてくるガチ乙女ゲーマーのあっちゃん好きw

 ここまで書いててどんだけあっちゃん好きなんだ自分と思ったw

 

 女の子キャラだとメアリも好きだなぁ。

 最初めっちゃおとなしいお嬢様だったのに、カタリナ一途であらゆる邪魔を働くようになるの面白すぎるww

 アラン様(婚約者)さえ邪魔者扱いするのがいっそ潔くてキャラ立ってたなー!

 メアリだけ声優さん存じなかったんだけど、「音楽少女」の人か!

 好きなアニメだー!

 

 

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 転スラもアイナナも見てないから出会わなかったんやな・・・。

 

 考察とかするタイプのアニメじゃないと思ってるから、萌えとよかった点くらいしか書けないのですが最後にカタリナ(内田真礼さん)の話でもして終わります。

 

 ほんと内田真礼さんはクセが強い。よって普段の彼女は好き嫌いを選ぶ(特に私のような女には好かれなそう)。

 でも「ごちうさ」のシャロちゃんは彼女以外考えられないし、唯一無二感がすごい。

 どのアニメに出ていてもすぐに声でわかることは一見すると、よくないことのようにも思われるが、唯一無二だからこそキャラにハマったときの威力がすごい。

 もはやブランドのようなものである。

 カタリナの声を聞いていてそう感じた。

 

 カタリナの好きなところは、鈍感でフラグをへし折るためにどんなことでも一途に頑張るところと、人たらしなところ。

 畑作ろうとかヘビのおもちゃ携帯してるとか、もはや別のゲームやんww

 人たらしなのが嫌味じゃないのは、相手のいいとこを褒めるのがうまい。

 あと周りにそのコがどう思われていようと気にしないところ。

 (令嬢としてはよくないのだろうけど)

 

 そういえばこの世界ではゲームの内容に干渉したことによるデメリットって発生しないのかな?刀剣乱舞の時間遡行軍的な。

 アニメ1期で描いているのが小説2巻までらしく、10巻まで出ているようなのでどういう展開になるのか楽しみ!下降していかないといいけど。

 

 今夜は推しのサイン会があるので、そろそろ体力温存します!

 レポ書けたら書きます。

マツコ会議すとぷり出演回の感想を書く。

 私の部屋には地上波放送を録画できる機器がない。

 テレビはあるけど地デジにつないでない完全にゲームモニター用。

 そんな私の救世主はTVerだ。

 

 さて、先週の土曜日。

 すとぷりが「マツコ会議」に出演した。

 リアタイだと寝てる時間なので(寝るのが早い)翌朝速攻でTVerにアクセス。

 すぐに見られるようになっていてありがたかった。2回見た。

 そして次の回が配信されるのでもう少しで無料視聴期間も終了。

 もう1周見て感想を残しておきたい。

 

 私はマツコさんが好きだ。

 最近はそんなに見ていなかったがマツコ会議も最初の頃は毎週見ていたし、知らない世界も怒り新党も好きだった。

 マツコさんの好きなところは、相手が一般人でも芸能人でも見下したり威張ったりせず、話に耳を傾け、毒舌だが愛のあるいじりしかしないこと。

 また、タモリさんかな?と思うくらい博識でいろんな分野の知識に秀でていること。

 かつて著書を購入して読んだほどその人柄やキャラクターが好きだ。

 

 そんなマツコさんの番組に我らがすとぷりが出演・・・!沸いた。

 ファン歴が極めて浅い私にとってNスタ以外の地上波、そしてバラエティの出演を見守れるのは初めての機会!

 毎週日曜のメンバーの公式生放送での収録裏話を聞いた時点でわくわくしていた。

 (推しメンがどんないじられ方したのかちょっと気にはなったがw)

 

 さてここからはいざ尋常に、感想を書く。前置きが長い。

 全体的な感想から言って、すごくよかった。理由はメンバー全員が埋もれることなく個性を発揮できたから。

 事前情報ではあまりしゃべらなかったという莉犬くんもちゃんと出番があったし、放送でもいじられてたるぅとくん、なーくんのことが好きなマツコさんもお気に入りになったジェルくんも拝見できた。さとみくんの「ナイスゥー」もカットされなかったし、ころちゃんのコールはフリーズによってスタジオに笑いを生んでいた!w

 何より、ちゃんと全体に目を向けて話を振ってくれたり、いいところを見出してスポットを当ててくれたマツコさんと編集さんの力によるところが大きい。

 有意義な地上波出演になって嬉しい限りだった。

 ぜひともまた共演しているところが見たい。

 

 ここからは放送を再生しながら言及していこうと思う!

 

 ・「最もティーンに支持されている6人組」

 やっぱりな・・・ティーンなんだよな。(寂しい気持ちになるアラサー)

 ・そして第五人格実況してた頃の紹介動画だ!

 ・フカヒレ様のこの等身イラストがほんと好き・・・衣装実物になってほしかった最高。

 ・制服だー!!もはや彼らの正装だよね。ジェルくん顔はみ出てるぞw

 ・川端さん「これがいいんです」それです・・・(激しく同意)

 ・「アタシ、ジェルちゃんの声が一番好きかも」マツコさん・・・握手!!嬉しい。

 「マジですか?めっちゃ嬉しい!!」というジェルくんに「声だけよ今のとこ」というマツコさん。二人の関係性ここでもうできてる。はぁーありがとう。

 ・紹介のとこの「ハイテンションゲーム実況」「ストイックゲーム実況」に笑ってしまったw間違ってはいないけどw

 さとみくん第五で調香師使ってる映像使われてるー!

 ・ジェルくんと莉犬くんのすとめものライブ映像でまず感極まる私。

 ・「ちょっとだけジェルお顔見えたわよ」叫びだすさところが普段の生放送みたいでかわいい。

 ・「生贄としてジェルちゃんから」ちゃん付けされてるのかわいいねぇ。

 ・髪型しか見えんけどジェルくんいつもの感じの髪型だー。染める前かな??

 ・さとみくんの「ジェルいけー」に爆笑ww

 ・「老けてる」不服「大人っぽい」それだったらまぁ

 ・「おお、かっこいい」女性スタッフさんの声。そうなんや、かっこいいんや・・・

 お顔見たことないもんでね。

 ・さとるぅとの黒髪よきです(涙)そして銀髪の莉犬くんもよきです・・・

 ・「アタシってやっぱりジェルちゃんみたいのを選ぶんだなぁって」マツコさん・・・固い握手。3枚目・・・いや2・5枚目って最高っすよね・・・

 ・「おとぼけ好き」この喩えすごい納得してしまった

 ・マツコさんタイプって褒めるジェルくんカミカミなのかわいい。あと少し前の「なんでですか?」のとこでぬいぐるみとんとんするとこかわいい。

 ・ここのマツコさんとジェルくんの絡み好き、おもろい。

 ・「ホストをやったら一番成功するタイプ」わ、わっかるー!遠井さんのホストシリーズ大好きなんだよね自分。

 ・「全部しってて言ってるタイプ」wwwww「心に突き刺さります」wwww

 ダメだやり取りおもろくてにやつく。

 ・ここの実年齢37歳説は完全に納得した。

 普段のジェルくんのキャスの発言とか自分の年齢でも聞いてて大人だなーって思う。マジでマツコさん真理。

 ・機嫌がちょっとだけいいときのナイスをするさとみくんに吹き出すメンバーww

 ・二回目のナイス失敗してしまうさとみくんかわええ

 ・いや、ジェルくんよ・・・私は1回目のナイス好きやで。ちょいちょいから回るジェルくんにナイスなフォロー&アシストしてくれるマツコさんありがたや(合掌)

 ・ころちゃんのテロップ「いじられキャラ」ww

 そして「ウッキー」に失笑するななジェルかわいい

 ころちゃんを諭すマツコさんww

 ・「おしゃべりがちゃんとできる」褒められている・・・尊い

 そして顔が出てないことによる喋り効果を考察するマツコさん。真理ですわ・・・

 ・ジェルの優しさ・・・呼び捨てになった(マツコさんの好感度上がった?)

 ほんとそれ・・・マツコさん握手です。優しいんですよあの子は・・・(誰)

 ・ころジェル尊かった。

 ・るぅとくん!!!!!!!!!

 ・このへんから呼び捨て&ディス入ってくるマツコさんいいなぁ。ジェルくんと漫才コンビみたいw

 ・莉犬くんに振るのこれも優しさ。

 ・るぅとくん、きゅんですよ・・・それは。

 ・るぅとくんのセクシーボイスの考察をするマツコさん、ほんと普段漠然と好きな声だなぁなんでだろ?って思ってた疑問を言語化して下さってスッキリしました。

 ・そして「計算でもいい最後まで計算してくれるなら」は全く同意です。

 推しに騙されたい。天然ならなおよい。あざといは正義。ジェルくんを諭すマツコさんよきです。

 ・莉犬くんの紹介の「声優」なんだけどこれは他のメンバーもやっているよね??

 「歌」のイメージが強いからそっちに全振りでそれかショートアニメの脚本のほうでいってほしかった。ここばかりは番組の入りが妖怪学園っていうスタッフさんのとこのこじつけかなぁ。

 (アニメを見ていないので調べてみたところ、OPはすとぷりの普通に人気曲だった。声優は莉犬くん、さとみくん、ジェルくん、なーくんの4名が参加。P丸様が出ていたり歌い手界隈の方がED担当されたりしていたようでした。)莉犬くんのソロ曲EDもあったようだし、まぁこの紹介のされ方は仕方なかったのかな?

 ・ギャラ配分の話。「僕が一番もらってます」って言ったほうがいいんじゃないの?と莉犬くんをおちょくるさとみ兄さんがおもろい。随所で面白いお兄ちゃん。

 ・なーくんのターン(黒幕ではない ジェルくん談)

 ・何かを説得するタイプの喋り方w

 ・「お客様」ここのなーくん完全に高級ホテルの偉い人にしか聞こえんw

 ・「めっちゃ笑うやん」なーくんの反撃笑ったww

 ・イケボナンバーワン ななもり るぅと越えをしたかも

 ここで「ちょっと悔しい」言ってるるぅちゃんが可愛いですね。

 ・ころちゃんを売り込むなーくん。そして伝説のフリーズww

 ・3Dライブキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 ・あ、ころんも呼び捨てになってきたwwやっぱおとぼけが好きなマツコさんw

 ・ジェルくんのころんいじりに乗っかって「ドリフ大爆笑」ww

 ・代表取締役。やっぱなーくんなんだよなぁ・・・(拝む)

 ・ここのなーくんの活動のきっかけの説明すごいわかりやすい。

 2016年頃のネットシーンのこと私知らないので勉強になった。すごい。

 ・対するマツコさんの「需要を無視している人が多すぎる」の話と「そこに今のななもり。ちゃんの感じが刺さってファンが増殖」のとこの話めっちゃ興味深い。

 もっとサービスしてほしいって気持ちか、なるほど。

 私も舞台の現場が始まって俳優の配信が減り始めた頃にすとぷり沼にハマってしまったから「満たされない感」の説明すごく自分にあてはまる。

 ・最後マツコさんがななもり。って呼び捨てにするのぐっとくる。

 呼び捨てってマツコさん的に好きな人とか評価してる人にする感じなのかなぁと思いました!

 

 実況形式で書くとほんと雑なんだけど、自分用メモみたいな感じなので残します。

 さとちゃんは完全に川端さんに丸投げだったなーたぶんイケメンイケボだから。

 

 はしゃぐジェルくんをうんうん頑張ってるねー、うざがられてもいいから面白くしたいんだよねぇとにやつきながら見るのがひたすら楽しかった。

 こうやって振り返るとなんだかんだころちゃんも好感度ガン上がりしてたのもわかった!

 好みはなーくん、るぅちゃん、ジェルくんなんかなぁ。

 莉犬くんはスターやった、確かに。

 

 はぁ書き散らかした。満足。

 最近見たいアニメもゲームのイベもあるし、ドルオタ活も今日ネットサイン会あるし、その準備でコスメ買ったりカラー行ったり、ありがたいことに充実してて、見たい映画も何本もあるし・・・

 なかなかすとぷりの放送聴くのリアタイじゃなかったり行けなかったりしてたけど、

ひとつの界隈に全振りするのが自分のスタイルに合わないことはわかってるので。

 2週間くらい個人配信きかないと禁断症状出る感じってわかったので、他のこともやりつつ、まったりファン活動します。

 ブログに感想書きたいこともたくさんあるー!!ネタが出てくる出てくる!

 ないときはほんとにないのにww

少女☆歌劇 レヴュースタァライト アニメ版を見た感想。

 この作品は以前から気になっていました。

 劇場版の公開に合わせてGyaOで無料配信していたことから2日で12話頑張って見ました!w

 自分の覚え書き程度に感想を残しておきます。

 映画観に行く時間できるかなぁ?

 

 気になってた要素が「歌劇」と「歌」でした。

 私は「演劇」「2・5次元」は見るけど「歌劇」はまた違うなぁというのがこのアニメを見て気づいたこと。

 歌劇と名乗って上演しているのは宝塚さんくらいなのでしょうね。

 明言されていないけど宝塚好きな人はより楽しめそう。

 ミュージカルともまた違うのかな?

 歌のほうはバンドリの声優さん数名と三森さんが出ていたので、間違いなく上手だろうと思っていたのですが、サブスクのランダムで流れてきたこのアニメの楽曲がかっこよかったので興味を持ちました。

 

 以下の感想にはアニメ全12話のネタバレを含みます。

 

 はっきり言って好みが分かれる作品でした。

 私は弟に全力でおすすめされたんですが、いや、あのテンションで万人に勧めたらいかんよww

 見始めて最初の変身バンクで「ああ、幾原監督?」と思うほど幾原節炸裂。

 まずここが人を選びますね!

 私はピンドラもユリ熊も好きでウテナも全話視聴したくらい好きなので好みでした。

 ただ、幾原監督の作品ではなく弟子の古川知宏監督の作品です。

 

 これである程度察しがつくと思いますが、この作品はただの歌劇に打ち込む少女たちの青春群像劇ではまったくありません。

 女性向けでミュージカル題材の「スタミュ」が前者だとしたら、こちらは男性向け歌劇作品の皮を被ったバトロワアニメでしょうか。

 女性向けで男性キャラでこれやったらどんな感じになるのか少し興味・・・。

 

 ただ脚本も音楽も衣装も凝ってます。女性の方でも見やすい印象。

 軽い百合描写があるので大丈夫であればおすすめです。(安易にお勧めしないんじゃなかったか)

 

 構成はメイン二人にとっても99期性にとっても大事な作品「スタァライト」を題材に本編も話が進んでいくのが丁寧なつくりでよかったです。

 悲劇を題材にハッピーエンドを切り開いていく12話は見ごたえがありました!

 

 衣装はウテナ感強いですね。個人的には軍モノの衣装好みなのでとっても好きです!

 ボタンをはじきとばしたら勝ちってのも戦法がいろいろありで面白い。

 学園の制服が上着がショート丈なのでプリキュアの制服みあった。

 髪型も一部プリキュアみ感じたの私だけ??w

 宝塚音楽学校さんの制服もグレーでショート丈のジャケットだから、意識しとるな。

 

 音楽は視聴前からいいなと思っていたのですが、プチミレディの大ファンだった私にとっては、作詞を中村彼方さんがなんと全曲!手掛けられており、とっても好みでした。

 改めて歌詞も読んでみたくなりました!

 プチミレ以外にもけいおんのキャラソンなども担当されていますね。

 最近だとウマ娘とかもやっておられるようです。

 物語性のある歌詞を書かれる方なので題材にもピッタリですね。

 

 あと2・5次元オタク的にもブシロードさんと「ネルケプランニング」さんのスポンサーもなるほど熱い。

 この作品は舞台が原作で2・5ではない立ち位置とのことですが、まぁなんにせよメディアミックスでネルケがついてるのは強いっす。

 

 ストーリーは大枠は特に大きな矛盾は感じず見れました。

 細かく考察すると説明がつかないとこはありそう。

 考察記事とかも読み漁りたい。ああ、時間が足りない。

 設定の雰囲気が22/7に少し似てたかな。

 指令やルールによって意思があろうとなかろうと動かされるところが。

 でもアイドルと舞台少女、具体的な方法は違うのでほんとさらっと似てる程度。

 

 キャラクターはすごい好き!ってコには出会えなかったのですが、しいていうなら

 クロちゃんかな。

 コンビでは王道だけど香子さんと双葉さんかなぁ。喧嘩っぷる好きなので。

 香子さんのCV彩沙さんでよかった!(バンドリではありさちゃんとあやちゃん推し)

 そういえば大場なな(ばななちゃん)の名前の並びが私の推しドルグループのメンバー(宝塚オタク)とめっちゃ似てるので読み方「おおば」だと思ってたんだけど「だいば」なのな。

 「台場」じゃダメだったんかな漢字。

 ばななちゃんは怖かった。

 でもばななちゃんが勝ち続けて99期公演ループ入るの面白かったな。コワイけど。

 

 ひかりちゃんは自己犠牲ヒロインだった。

 まどマギのほむらちゃんタイプ。

 中の人がみもりんなのでラブライブの海未ちゃんみも感じた。

 かれんちゃんがまどかポジション。

 最後概念にならないかハラハラしたわ。

 ラストの「新章」のところも、古典を再解釈した演劇作品というのは実在するので展開として面白かった。(実際はあんなに変えちゃったら「大胆な解釈で」リメイクみたいに書かれちゃうだろうけど)

 初演と再演の意味、がばななちゃんのエピソードで問われてたから余計に際立った。

 初演と再演で演出をシリアス一辺倒からコメディを入れてめりはりをつけたりした舞台演出の見直しも実際見たことあったし。だから舞台は面白い。

 初演と再演でキャストが変更になることも現実ではかなりあるし。

 

 ばななちゃんとひかりちゃんに触れたので「武器」についても触れておく。

 いや、二刀流はずるいて!

 あれに短刀1本で勝てるはずないて!!

 純那ちゃんの弓が個人的にはかっこよかった。

 レビュー的にはまひるちゃんのが圧倒的に怖かった。ダンガンロンパのおしおき的なポップな怖さだった。野球・・・(トラウマ)

 武器といえば、闘い方って演技(芸術点)じゃなくて決闘スタイルなのも意外でちょっと最初ツッコミ入れてしまった。

 殺陣は映えるから結果論としてはよかったんだけどw

 

 作品の大きな謎だった津田さん演じるキリン・・・最終回で観客も同罪って煽ってくるのやめいww

 最終回のひかりちゃんの運命のレビューが短編アニメみたいでとても美しくて残酷だった。

 

 個人やペア回もありながら、タイムリープまでして12話に纏めたのはうまかった!

 もう少しクロちゃんと真矢さんのエピソード欲しかったけど。

 

 続けて観るのに向いてる作品だったので一気見できてよかったし、視聴後もモヤモヤすることもなく、全体的な満足度は高かったかな。

 気になってたので見れてよかった!(ニコニコは一挙だったので諦めた)

 でも1クールあの世界観にハマりながら見るのも贅沢でよきだよなぁと羨ましいw

 しばらくは楽曲聴いたりこの世界観にハマってたいなー。

 しかし他のオタ活もやりたいことは山ほどある。時間・・・!

すとぷり結成5周年を迎えて「プロポーズ」感想とメンバーに伝えたいこと記してみた。

  すとぷり、結成5周年おめでとうございます!!

 私はツイッターが苦手でやっていないので、コメント欄でしかもらったたくさんの幸せへの感謝ができなくてもどかしい。

 そう思ったら、PCの電源を入れていました。

 そうだ、届かないかもしれないけど・・・自分にはブログがあるじゃないか!

 こんなに幸せだな、尊いなと思ったのはすごく久しぶりな気さえします。

 

 まずは新曲「プロポーズ」のMV公開。

 全体的に期待値を120%で越えてくるクオリティでドキドキわくわくが止まらなかったです。

 二回目に見たときは涙が出そうになりました。

 ハマって数か月の自分でこんな気持ちになるのだからずっと彼らと歩いてきた、りすなーさんはもっと感慨深いんだろうな。

 個人的な好きポイントは、イラストと3Dの両方が使われている作画の面がまず1つ目。

 イラストの6人がネオロマポーズ(きっと通じる人は同世代)で片手を伸ばしているシーンがあるのですが後列にいる大人組よ・・・真ん中がジェルくんなので、推させてもらってる身としては「ジェルくん!!ネオロマ!!!!」って感想がまず浮かんだんだけど(子供組は真ん中の莉犬くんが両手を伸ばしてます。メンバーの手の先に女の子の手が片手、指輪をして描かれているのも乙女ゲームみがあってよすぎる)

 徐々にイラストがヒキになるとさとみくんとなーくん、ころちゃんとるぅとくんも手を伸ばしてくれている!!え!!!(想像力の欠如)

 作画2つ目の好きポイントは、二人ずつメンバーが背中合わせになって描かれるところ。次にソロを歌うメンバーと背中合わせです。

 さとジェル・・・ありがとう(拝む)

 一番最初の3Dモデルの口元が映る場面もさとるぅと・・・ありがとうございます(拝む)

 すみません、ただの好きな組み合わせです・・・。

 曲は、

 二番の歌詞が特に好きです。推しさんのパートは全部好きなんですけど・・・。

 私はもう大人なので、二番刺さります・・・!

 そして概要欄で知ったのですが、ハニーワークスさんじゃないですか!!

 すとぷりくんわかってるなぁ。

 このテーマでハニワさんなんて間違いなく良い最高の曲になるじゃないですか!

 ハニワさんの少女漫画的きれいな恋愛観・甘酸っぱさ・切なさと人の痛みに優しく寄り添ってくれるような歌詞がとても好きです。

 大人ももっとハニワさん聴くべき!と私は思う!!!「ハートの主張」とか。

 たぶん見直したらもっとたっくさんいいところしかないと思うのですが、他にも書きたいことあったので第一印象で留めておきます。

 

 5周年記念サイトのメンバーコメントネタバレ注意

 初見のとき概要欄見る余裕をなくしてて(曲にやられて)二回目で開いてみたら、

 スタッフロールと音源や歌詞の提供とサイトのURLがあるじゃないか!!

 気づかなかったらもったいなかった。

 メンバーコメントが刺さりすぎたので勝手にレス書きます。

 まだコメント読んでない方はまずサイトへGOです・・・

 尊かった。

 そしてすとぷりよく知らない方にも読んでほしいくらい尊かった。

 動画のコメント欄、全員ぶん揃いましたね!ツイートも浮上してくれ出してニコニコしてしまう。

 

 個人的なすとぷりメンバーへのお手紙コーナー。(唐突)

 え、PCで特設サイト開いたら当たり前だけど大きいのでさらに良い。

 7月のカミングスーンも楽しみだ。個人的にはアルバム・・・期待したい。

 

 莉犬くんへ

 イラストの足が出てるの最強だと思います(そこだけ言わせて。ふざけてない)

 笑顔。確かにこちら側もいつもメンバーにたくさん笑顔にさせてもらってますね。

 そして今年ちゃんと君たちと出会えるまで活動を続けてくれたメンバー・応援を続けていたリスナーさんの皆様ありがとうございます。

 出会えてよかった!

 顔を見てありがとうを伝えたいといつも無観客のときなども莉犬くんはいつも口にしてくれるのが印象的です。リスナーさん嬉しいだろうな。

 活動を始めたとき高校生だったんだもんなぁ。悪意に晒されることへの恐怖、乗り越えられたみんなの応援。

 普通に考えたら10代の子が、自分の表現したものをたくさんの人の見られるところに公開して、応援もあれば悪意も目につくのだから傷つかないわけがないよね。

 投稿すること自体にすごく勇気がいることだと思う。動画投稿している全ての人を私は尊敬しています。

 ネットに出てきてくれてありがとう。

 莉犬くんの言葉はいつも胸に響きます。自分の気持ちを伝える言葉もちゃんと持っているし、聞く人の心も思いやってくれるあったかい言葉が大好きです。

 「居場所」のくだりがとても優しく刺さりました。明日の糧にいつもなってくれてありがとう。これからも莉犬くんらしくいられるように微力ながらコメントや高評価させてもらいます!

 尊敬しています。

 

 ころんくんへ

 そういう衣装を着ているところちゃんとか呼べないね。大人だね。

 ころんくんの言葉は決して長々としていないのだけど、「らしさ」としんみりしすぎないところが好きです。MCもいつも最高にころんくんらしい。

 「幼いまま」っていうのクスっと笑ってしまいました。そこがいいところだ。

 気持ちの変化を語ってくれるのも新鮮でした。

 20周年になったらころんくんも30歳なの!?きっといい意味で「幼いまま」素敵な人になっているのでしょうね。

 人間、実年齢なんて飾りみたいなもんだと私は思うので自分の年齢に+5してもあまり落ち込まなかったですww

 

 るぅとくんへ

 5年という年月。高校生だったるぅとくんが大人になるその時間はとても貴重な歳月だったのだなと文面や昨日の放送から伝わってきました。

 私は趣味でだけど同じ活動を5年続けたことがあったのですが、週末だけ趣味のことしてるだけでもかなり濃厚だったから毎日が活動のすとぷりとしての5年の濃さを思うと言葉が出ないです。(もちろんいい意味で)

 ライブでのお話も放送でしてくれていましたね!自宅で作った歌をネットに公開して、実際どんな人が聴いているのかわからない気持ちを想像したり、お客さんを目の前にしたときの感動に想いを馳せてみました。

 なかなかできる経験じゃないなと思いました。やっぱすとぷりってすごいですね!

 昨日少し触れてたソロ3Dと情報解禁・・・楽しみです!!!!!!

 るぅとくんの作る曲の幅広さが本当に素敵で大好きです。キラキラしたのもダークだったり大人な曲調も。どんな音楽に影響を受けてきたのか勝手に考えてみたりしますw

 これからも素敵な曲をたくさん受け取らせて下さい!

 でも無理はしすぎないでたまにはダラダラして下さい・・・!

 最近るぅとくんの声を聞くとニコニコしてしまう私がいます。ありがとう!

 飽きっぽい私ですが、長くそばにいたいです。努力します!約束っ

 

 さとみくんへ

 クールな中に宿るアツさ、前から感じてました。今回のコメント刺さりました!

 そして第五人格でさとみくんの動画を見なかったら、すとぷりがどんな活動をしている人たちなのか知ることもなかったかもしれないので、出会えたことに感謝です。

 さとみくんの歌の表現も好きなので、いつかライブで生のお歌を聴きたいです。

 私の当面の夢にします!w

 動画のときもメンバーと話してるときも、個人のときもいろんな面を見せてくれているイメージが強いので、今回のコメントで意図を理解できました!

 個人枠での自分の意見をわかりやすくしっかりと伝えられるところ尊敬しています。

 そしていつも納得してしまいますw

 最近さとみくんのことを知った者としては、いつも筋が通っててかっこいいと思っていたのですが、活動を始めたときはドン底だったと知ってまた理解が深まりました。

 全然語彙力がなくて失礼な言い方になってるかもしれないです・・・。

 私も今、仕事も健康もなくてドン底なんですが生きて、ちゃんと自分らしく生活できるようになりたいです。自信はちゃんとついてきてくれるものってさとみくんを見てたら思いました!

 まだまだたくさんやりたいことがあるってすごいですね!努力し続けられること、そんなさとみくんだから好きや応援の気持ちを届けたいリスナーさんがたくさんついていること本当に素敵だと思います。微力ながら応援しています。

 

 ジェルくんへ

 コメント結構あっさりしててこれは空気を読んだのかな?と思ってしまいましたw

 衣装姿かっこいいよ!!今日も好きだよ!!

 なーくんから電話で勧誘されたんだねw

 ジェルくんが歌ってくれてよかったです。なーくんありがとうの気持ちです。

 年々歌がうまくなっていくのも努力なんだなぁと勝手に思ってます!

 ジェルくんはお勉強もスポーツもできるし、何をやっても努力してモノにできるっていう才能があるんだなぁって思うのだけど、今の活動を選択したことを誇れるジェルくんが応援している身としてとても嬉しいし、人としてかっこいいと思います。

 大好きと言ってくれる「放送」はできるだけ見に行ってたくさんコメントできるようにします!これからもたくさんお話聞かせて下さいね!

 10周年はジェルくん29歳だね。雰囲気やっぱ読んでいたね??w

 ジェルくんには人生で一番笑わされてる気がするけれど、まだまだたくさん笑っているね!

 長く好きでいさせて下さい。

 辛かったときにすとぷりにジェルくんに「居場所」を与えてもらった気がして、誰とも話さなかった日にもたくさん笑えたこと。ありがとう。もっと早く出会いたかったです。

 そして生きてきて初めて、「誰かに頼ってもいい」と想わせてくれたのがジェルくんです。支えて支え合ってこれからも生きていきたいです。大好きだよ。

 たまにはセリフと歌も楽しみにしててもいいかな??あ、チャンネル名どうした?w

 面白くてかっこよくて優しくて真面目でいいところのたくさんあるジェルくんがやっぱ大好きです!

 

 なーくんへ

 すとぷりを結成してくれてありがとうございます!

 まだ誰もやったことのないような道を開拓していってくれて、今とても素敵なグループとして活動していてくれることに感謝です。

 リスナーさんのリクエストを実現するためにたくさん考えて動いて、いつも楽しみとか嬉しくて泣いちゃうような発表を届けてくれてありがとうございます!

 夏にも何があるのか今からわくわくしています。

 すとぷりが活動を届けてくれるから明日もできることを頑張ろうと思えています!

 やっぱりジェルくんが尊敬するなーくんにはため口きける気がしないです・・・!

 メンバーみんなが5年後の未来を口にしてくれることが嬉しいです。

 みんなが30歳に差し掛かる頃にはどうなっているんでしょうね??

 メンバーがやりたい活動がある限り、できる限りの応援ができたらと思います!

 よろしくお願い致します。

 そして、5周年おめでとうございます。

 いつもメンバーが気持ちの面で、そばにいてくれるのが心強いです。ありがとうございます!

 

 ぶわぁーって思いついたままに書いたので読めたもんじゃないや・・・。

 でも尊いは鮮度が大事なので、思ったときに書いておかないとです。

 サブスクに数曲歌ってみたやオリジナルが追加されてたので、ヘビロテします!

 

 

 

otomegokoro-teatime.hatenablog.com

 

 ググってブクマに入れまくったインタビュー記事、そろそろ読み始めるいい機会かな。

 届けてくれる側の想いや裏話を知るのすごく好きです。

推しメンカラーを身にまとう方法とやってみた感想。

 久々にメイク関係の記事を書きたいなーと思いまして(前回がファッションだったので)せっかくなのでオタク活動に絡めて書いてみよう!

 推しメンカラーを纏う。

 さりげに推しアピールや、自分だけがわかるおしゃれポイント。にやにやしますよ?

 

 やってみたものと難易度・感想。

 

 推し色参戦服(ファッション) 難易度☆

 これは声優界隈のオタクしてた頃に初めてやったかな。

 ちょうどアイドルさんとかに推しメンカラーが導入され始めて、声優アイドルでも、流行っていた頃ですね。(今ではもう基本になりましたね推しメンカラー)

 声優オタクをしてた頃はお気に入りのショップがあって、店員さんと顔見知りだったので「参戦服買いにきました~」的な感じで、「今度好きな〇〇さんのライブがあって、それに着ていく服買いにきました‼」って感じで話してました。

 行きつけのショップの店員さんはオタクの方が多かったので、一緒に選んでくれましたよ!

 これはプチプラファッションのお店でセルフで買い物するなら、さらにハードルは低くなるし、一緒に参戦する方や友人と買いに行ってもいいですね!

 トップスだけとかスカートだけ、ワンピースのカラーでも1点でいいので取り入れてみるのおすすめです~!

 自己満なんだけど、握手会なら話のネタにするなり、準備期間も楽しむためにおすすめです。

 

 

 推し色アクセサリー(小物) 難易度☆

 たとえば

 シュシュを髪や手首につけるとか、リボンを雑貨屋さんで買って髪やバックにつけるとか。(ヘアアクセや帽子は後ろの席の方の邪魔にならないよう気を付けましょう)

 アクセ系は公式のグッズで出てることも多いので、恥ずかしがりやさんも取り入れやすいのでは?

 服と合わせて取り入れてもかわいいですね!

 リボンのバッグチャームとかなら普段の鞄につけてオタバレしにくいオシャレにもできますね。

 私が一番やらかしたアクセは・・・

 指輪ですww

 雑貨屋さんで売ってるものでした。

 推しメンカラーのお花がデザインされたリングで、特別高いわけでもなく、すごくお花が目立つわけでもなかったのですが、お守りのように遠征やイベントに必ずつけて行ってました。(握手はアクセ禁止だからNGですが)

 いやぁなかなかの夢女子っぷりでしたね。

 公式が指輪や香水出してるのがうらやましい・・・。

 

 推し色メイク(コスメ) 難易度☆☆

 これの難易度は推しメンのカラーによるし、普段のメイクの派手さにもよるw

 私は、メイクは高校生くらいからしてたけど、コスメオタクになったのが20代半ばくらいだったので舞台オタク・アイドルオタクとしてやってたことが多いかな。

 私は普段からアイシャドウ濃いめのメイクが好きなので、抵抗ないですね。

 むしろコスメを選んで買うときから当日メイクするまで楽しい!コスパよし!

 

 取り入れやすいのはアイシャドウやカラーアイライナーですかね。

 ピンクやレッド・オレンジならリップやチークでも取り入れられるけど推しメンカラーかはわかりにくいかなぁ。

 アイシャドウで目尻だけがっつり色入れるとかが個人的にはおすすめです!

 グラデーションにするのがうまい人はパレットで同色系何色か使うのもいいですね!

 やっぱこれも自己満なんだけど、メイクする時間と好きなメンバーの色を纏ってる自分に少し自信が持てること間違いなし!

 

 

 

 

 

 

 

 

 推し色ネイル・痛ネイル(コスメ) 難易度☆☆

 これもお仕事柄ネイルNGな方もいると思うのでケースバイケース。

 マニキュアでやるなら落とせばいいのでハードルは下がりますね!

 私は派手なマニキュア塗るの好きなので全く抵抗ないです・・・w

 普段やちょっとしたイベントならマニキュアで単色塗りやコンビカラーで2色塗りとか。

 すっごい楽しみな現場ならジェルネイルで痛ネイルがいいかな。(個人的には)

 

 痛ネイルは一回キャラを描いてやってもらったことがあって。

 落とすのすごい寂しかったなぁ。めっちゃ絵のうまいネイリストさんだった。

 痛ネイルするならネイリストさんがオタク知識あるかも大切かも!

 伺ったお店はかなりオタクのお姉さんだったのでお願いした作品も詳しくて、キャラ以外の爪のカラーはおまかせにしました。

 施術中も舞台やアニメのDVDを流してくれて楽しかったですね。

 

 また現場に行くことがあったらやりたいかも。

 ネイルチップでお願いすることもできたのでお仕事柄NGな方や保管しておきたい方にはいいかも!飾るにも素敵だし。

 

 

 

 推し色インナーカラー(ヘアケア) 難易度☆☆☆☆

 これの難易度も学校やバイトやお仕事でNGな人・時期もあると思うので高め。

 でも、最近はエクステとか1日限定のヘアチョークとかもあるから面倒でなければできることはできる!w

 私はインナーカラー大好きなのでピンク・グレージュ・ベージュなどやりました。

 ピンクは特に推し色ではなかったので気分でw

 

 今月推しのオンラインサイン会(お話できる)があるので紫入れてきます!w

 推し色となるとブリーチ必須になっちゃうからハードル高いかなぁ。

 ウィッグって手もあるけどライブとかだと蒸れるよね・・・。

 あとやっぱ色持ちは徐々に抜けてしまうので、美容院行くのをイベントの1週間前とか直近にしないと綺麗な色で推しに会えないなぁ。

 イベントに合わせて私はカラー行けるのでいいですが、どちらかというと普段楽しむ感じになるかなぁ?

 でも色落ちするし。

 

 あと美容師さんに、最初ホワイト頼んだんですけど、断られたので・・・ピンクとかレッドやオレンジ、金髪なんかはやりやすいのかと思います。

 ちなみにグレージュもすぐ抜けてベージュにww

 担当してもらってる美容師さんがオタ理解あるのでイベントに合わせて念入りにご相談させて頂きました!w

 あと一番ネックなのは費用かな。

 イベントのとき毎回とはいかないですね。ジェルネイルもだけど。

 

 

 

 お勧めのカラーコスメも貼ってみたので、よかったらイベントのご参考に!

 (ムラサキシャンプーはカラー抜けにくくする用。)

 マジでお勧めのアイテムばかりです~!

 またコスメ記事書きたい!